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その先に見えるもの
主様とのブログに、久しぶりにコメントを頂きました♪
今朝から生理で、メンテナンスウイークの私には、何よりの栄養剤

こちらのブログに目を通して下さって、
 「お前はホントに、嬉しそうな顔をしているな。全部ご褒美になってるな。」
なぁ~んて、たくさん褒めて頂いて、
さて、じゃあ次はどんなお仕置きを考えよう。あんなことや、こんなことや・・・。
主様は色々と、私のためにアイデアを練ってくださっている
読み進みながら、自然と顔がほころんでくる。
苦しい調教や、恥ずかしい調教。
以前は、想像しただけで、正直、表情が曇っていたけれど、
どうしてだろう。 今はなんだか嬉しい。
 <ワクワクする> とまでは言わないけれど、
主様がそうやって、私との時間について、思いを巡らせてくださる。
その事が、どうしようもなく幸せで、嬉しいs-010.jpg


そして、コメントの最後に結んだ主様の言葉。
 「お前は、俺を満足させるための肉便器だ。俺の性処理をするための牝奴隷だと、
  しっかり心に刻み込みなさい。 そうするともっと、見えてくる事があるはずだ。」

・・・・見えてくること・・・。 なんだろう。
s-011.jpg
これまでだって、私の知らなかった沢山のことを
主様は教えて下さった。
これから先に、まだ知らない何かが、きっと沢山ある。
見つめていたい。 見つけていきたい。
主様の足下で、主様に見守られながら、自分の全てを投げ出して行けたら・・・。
これから見つける新しい幸せに(←勝手に幸せを知るんだと決めている。ww)
なんだか胸が、ドキドキする
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【2008/06/30 23:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
「おやすみなさい。」
私の町では、雨が上がって
明日はちょっと、梅雨の晴れ間。の、予報。

なのに。
なんだか気持が重いのは、きっと生理前だから・・・?

こんな夜。
「おやすみなさい」を言いたい。
「おやすみ。」が聞きたい。
ちっちゃな願いなのに、きっとずっと叶わない。

004_20080629234933.jpg

 (画像はずいぶん前のものです^^; 今夜の気持ちとは、無関係です^^;)
【2008/06/29 23:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
もっとミルクを!
ペニスを引き抜かれて、ぐったりと横たわる私に、
 「まだ残ってるぞ。キレイにしろ。」
仰向けの主様が仰る。

少しやわらかくなったペニスが、口の中で「素直な男の子」になっている。
髪を撫でて、顔を覗きこみながら、
主様がリラックスした顔で、微笑む。
・・・飼い主は、この人。
心の中で、あらためてインプットして、うっとりと幸せに浸る。

男の人って、
カラダがすっきりすると、また暫くは「悶々と」しないんだろうか。
私は・・・長く放置されてたりすると、それはそれで平気になって来る。
なのに。
こうして、カラダが「幸せ」を思い出すと、またすぐに「幸せ」が欲しくなる。
どこまで貪欲なんだろう(汗)

しばらく「可愛い主様」を愛しんでいると、
甘いミルクが口に広がる。
 「・・・。少ない・・・。」
 「アホッ!! あたりまえだろう! ほとんどお前の中だよっ!(怒)」
 「あ^^ そうか♪」
バカな事を言ってしまったと反省しながら、最後のお掃除をする。

主様、ちっとも少なくなかったです(^^)
次の日も、仕事中から寝るまで、ダラダラと糸を引いて、
私を濡らす、主様の大量ミルクでした
【2008/06/28 20:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) |
奥に欲しくて
好きなだけ、舌で主様を味わって、
ホントはもう、食べちゃいたいくらいになってきた頃
おもむろに主様が起き上がり、にこにこポ~っとしてる私を突き倒す。

もう何をされても、「あんっ」な感覚の私。
なすがまま、後ろから突き刺してくる、主様を迎える。
・・・気持ちいい・・・。
肉体的な快感はもちろんだけれど、
ずぅ~っと、こうされる事を望んでいた身体は、まずここで、脳イキ
お尻を掴む主様の手が、私の子宮も心臓も、鷲づかみにする。

主様に向けて、お尻を突き出す態勢から、
押し寄せて来る快感に負けて、上半身を起こしてしまう。
 「お前が感じてどうするんだ!」
低い声で罵りながら、主様が私の髪を掴む。
振り乱す髪を捕えられて、主様と繋がったままの場所が、私を支える。
・・・・身体中が、まるで子宮になったみたいに熱い。

~あとになって、記事を書きながら思う事。
やっぱり夢中になってる時は、クライマックスの写真が無い。(笑)
主様に串刺しにされながら、「メス」そのものになってる自分を、写真で確認してみたい^^
主様、次はそんなアングルも、ひとつお願いします

汗ばんだ顔に、乱れた髪が張り付いて、
まるで絵に描いたような、淫乱女になった頃、主様が私をひっくり返した。

顔に向かって真っすぐ、口元に刺さるペニス。
パンパンに張りつめた硬さが、時限爆弾のように思える。
 「イヤです!」
 「!?・・・何がだ!?」
 「中に下さい! 中に出して下さい!」
 「・・・・。 ったく~~しょーがない牝豚だっ
そう言って、主様はちゃぁ~んと私の願いを叶えて下さる

こんなに気持ちいいのなら、身体中が粘膜ならいいのに。
主様に絡みついて、まとわりついて、ひとつになって、離れないのに!!
そんな贅沢な妄想とともに、主様が 「イクぞ」 合図を下さる。
私の中に、真っすぐに流れ込む、主様のミルク。
私を形成する主様の細胞が、今日、また増えた

【2008/06/27 02:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
悦楽の表情
いつまでも夢中になって、主様の股間に顔をうずめていると、
 「ちゃんと他もキレイにしろ。」 主様の声がする。

大好きな棒から唇を離し、その下へ、舌を這わせる。
主様のアナルを押し開き、舌の先で舐め回す。
ほとんど無臭なんだけど、この場所の匂いも味も、私だけが知ってると思うと、うっとりしてしまう
無防備な姿の主様に、またキュンとして、ウキウキとアナルにキスをする。
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太ももを這って、足の先へ。
私の舌が生き物になって、主様の身体中に まとわりつきたがる。

 「お前、嬉しそうだなぁ。」
私を見下しながら、主様がしみじみと仰る。
 「うふふ
 「うふふじゃーないだろう。ちゃんとしゃぶれ。」
0622-9.gif

この写真・・・。修正前のものをお見せしたいくらい
ホントにホントに、「幸せそうに笑ってる」私・・・。
こんなにイイ顔してたんだって、自分で見てビックリ^^; 可笑しくなっちゃいました
こんなに幸せそうな自分の顔を、なかなか見られる機会はない。
主様、ナイスショットです

【2008/06/26 10:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
汗ばむご奉仕
主様の許可も頂かず、勝手にイッてしまった事をお詫びして、
気を取り直して ご奉仕の態勢に戻る。
主様のペニスの張りと、先端のわずかなヌメリに、
主様が、心身共に体調のいい事を知り、嬉しくなる

~時間がない~・・・その現実が、いつも頭から離れない。
限られた短い時間で、主様に楽しんで頂きたい。
少しでも、スッキリ身軽になって 仕事に向かって頂きたい。
そんな想いが、私の舌を「責め」モードにしてしまう。
0622-7.gif

時々 乳首をねじられながら、口を離しては叱られる。
乳房も、乳首も、子宮に直結していて、また濡れる。
0622-6.gif

部屋が暑いのか、私の体温の上昇か、
身体が汗ばんで、薄い下着が張り付いてくる。
じっとりとした汗と、ねっとりした愛液で、滑りそうなほど潤う、股間
【2008/06/25 08:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) |
マッハGO!GO!
四つん這いになって、ご奉仕に夢中になっていると、
主様が手を伸ばして、ショーツを引き上げる。

今日はいい子に、プラグ付きのお尻です可愛がって下さい
0622-4.gif

ずらした紐をさらに横へ引っ張って、
あらわになったおまんこに 主様の指が触れる。
肌が泡立つほど 身体中に電気が走る。
 「なんだお前、しゃぶってるだけでトロトロじゃないか。だらしないなー」
・・・・ごめんなさいも言えず、ペニスを咥えたままの口元から、声にならない声が洩れる。
 「自分で触ってろ。」
・・・・ええ~~~! あぁ~ん残酷(泣)

しばらくそうして、乳房を掴まれ 乳首をねじられ、弄ばれながら・・・さらに濡れる。
 「後ろ向け。ケツを出せ。」
のろのろと後ろ向きで、主様にお尻を差し出す。
・・・もう充分に潤ったおまんこに、主様の指がヌルリと入る。
プラグの刺さったまんまのアナルが、膣を狭くして、指がキツイ。
 「うわぁぁっ・・・ 」
膣の中で激しく動く主様の指が、すぐに私の思考を止めた。
 「ああぁっ あんんっ」
・・・何の許しも請わないまま、勝手にイッてしまった私。あまりのスピードに、愕然
0622-5.gif
床に倒れてヒクついてる私に、
 「なにマッハでイッてるんだ。しっかりしろ!」
・・・・だってだって、ずいぶん使って頂いてないし、オナニーすらしてなかったし、
溜まってたんでしょうか、私(汗)。
【2008/06/24 08:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) |
霧の中で待ち合わせ♪
久しぶりに朝から、主様の声を聞いた。
 「忙しいか? 夕方から、少し時間が取れるが、どうだ?」

予定していたスケジュールを、全部後に回して、もちろん主様最優先で時間を整える。
待ち合わせは、深い霧の中。
目を凝らしても、走り去る車の車種がよくわからない。
いつもながら、時間の無い主様の為に、冷えたペットボトルのお茶を買って、車内で祈る。
主様。ちゃんと私を見つけて下さい・・・。

つまんない心配をよそに、主様はすぐに私を見つけて、後について来いと仰る。
主様の仕事に合わせて、普段は使わない道の、知らないホテル。
頂ける時間は、一時間と少し。
それでもこうして、ホテルで逢えるのは 泣けるほど幸せ^^

なんだか久しぶりに明るい場所で、主様の顔を見上げる。
もう何年もこうして、同じ顔を見上げているのに
いまだに照れてしまうのはどうしてなんだろう。
0622-3.gif
すごく限られた時間の中で、短い逢瀬を重ねて
暗闇の中で手探りで、主様の温もりを求めて、
やっと久しぶりに、明るい部屋の中で、その温もりの先を見つめられる。
0622-2.gif
優しいコトバも何にもいらないけど、
髪をかき上げてくれるその手が、泣けてくるほど愛しい。

主様の身体の、一番温かい場所に舌を這わせながら、
やっぱり同じことを、いつも想う。
 「どんなに愛しくて どんなに恋しいか、そんな私の想いを、
  主様は本当にわかって下さってるんだろうか。知っていて下さっているんだろうか。」
080622.gif

 「なんにもオモチャが無いな。」
・・・・。そうです(泣)。大事なお道具は、全部失くしてしました(号泣)
 「主様!オモチャはありませんが、カメラはあります!!」
 「なんだお前、撮って欲しいのか。変態だなぁー」
・・・・・ってゆーか、変態になるべく、修行中なわけですが(汗)

久しぶりにカメラを手に、私を見降ろしては蔑んでくださる^^
主様が残してくれる、二人の記録。
私からの想いと、主様からの目線が、カメラに収められてゆく。

【2008/06/23 01:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
臭くて幸せ♪
うふふ^^
タイトル読んで、スカトロネタかと思ったアナタ☆
ごめんなさい♪

違うの。タバコの匂いのコト。
つい先日・・・ 思いがけず主様にお呼び頂いて、
やっぱり短い時間の中で、車の中での逢瀬。

実は私、4月に車を替えたばかりで、ピッカピカの新車です^^
「ご奉仕車」と言えるほど、後部座席の広さにこだわって、
シートのクッションにこだわって、そしてもちろん、ダークなガラスで中は安心♪
・・・・で、
元々タバコを吸わない私。灰皿がオプションだなんて知らなかったの。
初めて主様が、この車に乗った時、
 「いい車じゃーないか^^ まさに、ご奉仕車だな。」と、褒めて下さった。
しかし、考えてみると、主様はヘビースモーカー。
 「す、すみません!灰皿付けてませんでした!」
 「なにぃ~!気が利かないな。まぁいい。灰皿は無いが、禁煙車じゃーないんだろう。」
そう仰って、ご自分の携帯灰皿?を持ち込まれた。

それ以来、私の車にも灰皿を準備して、主様はいつも、ご奉仕の間美味しそうにタバコを吸われる。
・・・・が、実は私、主様以外の人(友人や家族)には、
「禁煙車です!!」と、キッパリ言ってます^^;
吸う時は、車の外で灰皿持って、吸ってもらってる。
だってだって、私ノド弱いし、煙草の匂いって苦手だし、それが、髪や服や車に染みつくの、耐えられないんだもん!!

・・・なのに^^;
主様のタバコだけは、許せてしまう。と言うか、愛せてしまう(笑)。
髪や服や車に染みつく匂いも、余韻に浸れて大好き♪

一晩経って、翌朝仕事に行こうと車のドアを開けたとき・・・
むせかえるようなタバコの匂いに、ニヤ~っと、うっとり♪
なんて単純な私♪
普段は大嫌いな、タバコの匂い。
主様のタバコなら、匂いだけでオナニーすら出来ちゃいそうです(爆)^^
【2008/06/16 01:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
孤独の罠
仕事が休みで、なんとなく手帳を眺めてた午後。
外は朝から雨で、気持ちまでジメジメしてる。

以前は、主様から電話があってもメールが来ても、全部手帳にしるしを付けて、
お逢いできたら、大きなハートマーク。
それを時々眺めては、ひとりニヤニヤするのが好きだった。

最近はちょっと自堕落で、忙しさに紛れて、
そんなマメなしるしも付けない事も多くなり・・・。
ふと気がつくと・・・ 手帳にピンク色のしるしが・・・ まるで無い。

何だか急に、孤独感にさいなまれる。
突然、迷子になったような気持ちがこみ上げてくる。

だけど。
主様はお忙しいんだし、
先日も 性処理に呼んで頂けたし、
私はまだ 迷子でも、捨て犬でもない。
しっかりしなくちゃ・・・。

でも、だけど、もしかして。
主様に・・・他に誰か・・・新しい奴隷か、彼女か、その候補生か、出来てたら??

・・・・・外は風も出てきて、だんだん天気が荒れて来る。
サスペンス映画の、「嫌な予感」のシーンみたいに、窓がガタガタ鳴ってる。
これはきっと、孤独がもたらす罠なんだ!
勝手にどんどん寂しくなって、凹んでしまって、自暴自棄になって、
最後は主様を困らせる。
ダメ!そんな罠にハマっちゃイケナイ。

以前、主様に、偉そうに宣言してしまったことがある。
 「私、多頭飼いと貸出だけは、絶対に出来ません。堪えられませんから!」
・・・それは今でも変わらない。
だって、きっと耐えられない。気が変になってしまうと思う。
だから・・・。他に奴隷が欲しければ、どうぞ私を捨てて下さい。
そう訴えた気がする。
奴隷のくせに勝手で厚かましいのだけれど、
それが本音。

寂しくても、切なくても、
孤独の罠に負けない、強いココロが欲しい。
「主様の、主様専用の、奴隷である。」
それだけが私の誇りだから。
【2008/06/12 00:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
暗闇の15分
久しぶりに聞く、主様の声。
 「相変わらず忙しそうだな。」
 「今夜、出る用事があるんだが・・・ ほんの少しだけ、逢えるかもしれん。
  出て来るか・・・?」

 「はいっ
 「なんだ、お前、急に元気になったな。」

前回、お逢い出来た日から、もう、2週間以上が過ぎていて
忙しさでは、もうごまかせないほどの寂しさに耐えていた。
16日前にお逢い出来たのは、主様がお仕事途中の車の中。
ほんの1時間ほどの、切ない逢瀬。
首輪を失くした、ダメな私を
ご奉仕に呼んで下さった、優しい主様。

そして今夜。
主様は本当にお忙しいらしく、私を呼ぶ事をためらわれた。
本当に・・・ほんの少ししか時間がない。
予定がずれ込んだら、わずかな時間すら無いのかもしれない。
 「大丈夫です。お逢い出来なくても構いません^^; とにかく、行って待ってますから^^」
・・・<呼んで頂けた事>と、<待ちわびる幸せ>を噛みしめたくて、どうでもいいから待ちたかった。

街灯も無い暗がりに車を止めて、主様を待つ。
約束の時間を過ぎても、連絡は来ない。
気を紛らせてDVDを流しても、ストーリーさえ頭に入らない^^;

主様が、「戻らなければならない時間」まで、あと10分。
もう・・・今日はお逢い出来ないのかもしれない。
そう思っていた頃に電話が鳴って、結局、主様は来て下さった。

 「・・・疲れた・・。 久しぶりだな。」
 「はい。」
飛びつきたいのを必死で堪えて(飛びついてしまったら、帰りたくなくなるから^^;)、ただ、暗闇の中の主様に目を凝らす。
 「暗くて何にも見えないな。帰るまでに、目が慣れないな。」
そう言って、頭を撫でながら、KISSをくださる。
久しぶりの、主様の匂い。
逢いたくて逢いたくて、抱きつきたかった主様が、やっと目の前にいる。

 「しゃぶるか。」
 「いいんですか!? ・・・時間は?」
 「うん。急いでイク。(笑)」
慌ててジッパーを下して、温かいペニスを探し出す。
 「風呂に入ってないからな。美味しいぞ。」
大好きな主様のペニスを、ただ夢中で頬張る。
・・・・・主様は時間がない。
その事ばかりが気になって、ムキになって(爆)舌を這わせる。
遅くなると、主様が困る。
主様の手が、胸を鷲づかみにして、指先で乳首をねじっても
不思議と今日は、ご奉仕に集中出来る。(かなり必死・汗)

時折、主様の溜息を聞きながら、主様の快感の波を探す。
どうしても、イッて頂きたかった。私が全部、飲み干したかった。
 「・・・お前、いい肉便器だなぁー。」
 「お前の口も、まんこも、ケツの穴も、全部オレ専用なんだよなぁ。」
 「俺を、気持ち良くさせるためだけに、あるんだよなぁ。」
全てにうなづきながら、涎を垂らしては舌を這わす。
 「お前のインランな顔が見えないのは、残念だ。」
洗いたての、待ってる間に乾いたばかりの髪を、かきあげてくださる。
 「イクぞ」
懐かしいミルクが、口の中に広がる。
愛しさが込み上げて、泣けてきそうになる。
こんなに幸せな想いは、久しぶり。(16日ぶり^^)

ほんのわずかな時間。
暗闇で、顔も見えないほどの場所で
主様と、私だけの時間。
だけど、このわずかな時間のおかげで、私はまた頑張れる。
・・・・主様も、そうだといいのに。
この わずかな時間で、主様も元気になれたらいいのに。
「肉便器」に 出来ることは何だろう。

別れ際に手を振って、胸がいっぱいで帰路について、
自宅の駐車場で ようやく、今夜のお礼のメールを打っていたら・・・
 「~ちゃんと帰り着いたか?~」
主様からのメール。
幸せすぎて、独りでニヤける。(笑)

暗闇の中の、短い逢瀬。
どんな顔してらしたのか、よくわからない。
だけど、主様の温もりが、身体中に残っている。
次にお逢い出来るまで…。ちゃんと充電できた私です
【2008/06/07 02:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
梅雨入り
多忙な日々を過ごすうちに、
気がつけば、もう梅雨入りしてしまった。

主様からは、つい先日、
 「お仕置きは覚悟出来てるんだろうな。
  叱られるだけが、お仕置きじゃないんだぞ。」
という、嬉しいコメントを頂いた。

お互いに(特に主様が)、これほど多忙で逢えないと、
なんだかちょっと、不安になる。

嫌われたんじゃないか。とか、捨てられるんじゃないか。とか、
そんな大袈裟な不安は、もう卒業したんだけれど
 ・・・性処理もさせて頂けない。
 ・・・逢わずにいることが普通になって、私の事、思い出せなくなってない?
 ・・・このまま、「居ても居なくてもイイ存在」になってしまったらどうしよう。
なんて、やっぱり無駄に?ネガティブモードに入る。
s-002.jpg
 主様の声が聞きたい。
ほんの少しでいいから、お傍に置いて頂く時間が欲しい。
シャツの上からでいい。主様に触れていたい。 s-004.jpg

首輪を失くしてから、なんだか心もとなくて、
捨てられないとわかっているのに、逢えない日々が、永遠のように思える。
 
 「どんなお仕置きにも、耐えられるのか?」
そんな言葉が、とても嬉しくて、
虐められながら、弄ばれながら、またあの腕の中で甘えられる日が来るって、
ようやく心が、ホッとする。

主様のお仕事が、少し落ち着いて
アホな奴隷にお仕置きする時間と体力が出来ることを
今は、いい子に待ってます。
【2008/06/02 10:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
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わがまま隷ちゃんと主の苦悩


ビギナー奴隷の隷ちゃんの、主による調教と、成長の記録。

プロフィール

隷ちゃん

Author:隷ちゃん
気がつくと、ずいぶん長い間 そばに置いて頂いている、主様。
迷う日も、時にあるけれど、守り抜いて良かったと信じられる、主様との絆。心に留めておくだけでは不確かに思えて、時々 綴っている 隷子の記録です。

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