FC2ブログ
ハイオク満タン
嗚咽が治まっても、なかなか止まらない鼻水を、
何度もズルズルと吸い上げながら、主様のペニスを頬張る。

優しく優しく、髪をかき上げてくれる、主様の手。
顔を見上げなくても、どんな顔してらっしゃるのかが、分かる。
 「お前、ホントにバカだよな~。」
ペニスが、口の中で大きくなってくる。
 「・・・寂しくて、空っぽだったんだろ? 今日は、満タンにして帰るんだろ?」
 「あいっ・・・。」
ペニスに占領された口が、なんとか返事をする。
 「じゃあ、好きなだけ絞り出せ。」
 「・・・・あいっ
姿勢を整えて、本気で(いや、いつも本気ですけど^^;)しゃぶる。
 「俺のザーメン飲まなきゃ、死んじゃう身体になりたいんだろ?」
 「あい
 「じゃあ、死なないように、補給しなくちゃな^^」
 「あいっ

こんなヘタレな私を、主様が、「唯一の便所」と言って下さった。
アナルもまともに使えなくて、オシッコだって、こぼさず飲めない。
許しも請わずに、勝手にイクし、潮も吹けずにのたうち回る。
それでも、 「俺の便所だ」 と、そう言って下さる。
これを「愛」と呼ばずに、何と呼ぶ私の頭と心の中に、春爛漫の、花が咲く。

 「イクぞ。ちゃんと飲めよ。」
口の中に、主様の味が広がって、私の血液が動きはじめる。
やっぱり私は、「主様」で、出来ている。

少しまどろんだ後、主様がバスルームに向かう。
慌てて後を追いかけて、急いで一緒にバスタブに浸かる。
今日は、「覗き魔」では終わらない。(笑)
自分からバスタブに飛び込んで来た私に、少し驚いたような主様。^^;
 「話の続きをさせて下さい!」  「・・・お、おう。」
ウエイティングルームで、おまんこを晒して話した仕事の話が、完結していなかった。
 「それで、その事は・・・」
 「う、うん。そうか。うん。・・・・・・なあ、首輪が濡れるぞ。」
主様は、私の首輪が濡れるのが、気になってしょうがないらしい^^;
 「大丈夫です!濡らしません!」
考えてみたら、仕事の話を聞いてもらうのに、首輪って・・・(汗)
茹で上がりそうな主様が、限界に達する頃、ようやく私は話に満足して、
慌てて上がる主様を、また急いで追いかけた。

本当は、ゆっくり時間が無かったはずの主様。
着替えるペースを、主様に合わせる。
分厚い上着を着る前に、無言のおねだりで、主様の正面に立つ。
なんにも言わずに、主様がKISSをくれる。短くて、優しいKISS。

靴を履く主様の隣で、ふと、今日の写真の少なさが寂しくなって、
調子に乗って、またもやツーショット写真を狙い、あえなく撃沈
 「え~~!なんでですか~!ちょっとだけ~~!」
そう言ってゴネる私に、主様はいきなり、靴を履き終えた足を投げ出した。
主様の足♪
仕方ない(涙) 今日はこれで、勘弁したる。←心の声。すっ、すみませんっ!!!

帰りの車の中で、別れ際、私の頭をぐしゃぐしゃ撫でてKISSをして、
すんごい笑顔で手を振った、大好きな主様。
・・・便所、ポ~~~っとしてしまいます

主様の姿が見えなくなって、独り残された車内で、
デジカメの画像に溜息をついて、悔しいから便所の足も撮る。便所の足
これはツーショットとは呼びません(泣)
天然ノーパンのおまんこが、風邪引いてしまう前に、心も身体もハイオク満タン状態で、
ルンルン♪お家に帰りました


スポンサーサイト
【2008/01/30 00:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
便所の誇り
いきなり泣きだした私に、慌てたのか、呆れたのか、
主様のペニスが、一気に萎える。
・・・うわ~ん ごめんなさい
柔らかくなったペニスを咥えたまま、更に悲しみが増す。

 「お前はアホか ナニ本気にしてるんだ バカじゃないのか (はい。そうですね)って、
 いつもみたいにサラッと流せよ冗談に決まってるんだから
 「ううっ・・・・がうっ・・・がうっ・・・・」
  叱られて、また悲しくて、もう涙が止まらない。
 「お前はなんにも解ってないんじゃないのか 何の為に、毎度毎度、俺が同じ事を教えて来たと
  思ってるんだ 俺は繰り返し、同じ事をお前に言って来たよなー

主様と私だけの、非公開のブログがある。
そのコメントに、いつも主様は同じ様な事を書く。
  ・・・・・・お前は俺の便所だ。性奴隷だ。俺が喜ぶこと、満足することだけを考えて、
    自分がそういう存在である事を、もっと自覚しなさい。・・・・・・・
そういった内容の事を、もっと細かく、言葉数を変えて、いつも繰り返す。
その言葉を、心の中で必死に思い出していた。

 「お前は俺の、便所なんだろ
 「・・・・あい。」 咥えたまま、やっと返事を返す。
 「俺の性処理は、お前の仕事なんだよな~
 「・・・・あい~。」
 「俺の出すモン全部、お前が責任持って、処理するんだよなあ
 「あいいい~~」 
ちょっと胸が熱くなって、また涙が吹き出してくる。
 「俺が今まで、本気で誰か連れて来いって、言ったことあるか そんなもん、冗談に決まってんだろう
  便所はひとつでいいんだよっ
 「うがああああ~~~~~
かなり感動して、胸が張り裂けそうになる。 号泣。 でも、口から離せない。
 「俺が、お前を便所にするって言ってるのに、なんで誇りが持てないんだ
  これっくらいの冗談で、ビビって泣くな もっと便所の誇りを持て
 「うわあ~~~っぐ・・・」 咥えたままで、むせび泣く。
心で何度もつぶやく。(便所の誇り・・・便所の誇り・・・。便所の・・・誇り?)
感激してるんだけど、よく解らない。 便所の誇りって・・・

 「俺の性処理は、お前の仕事だ。その為に、お前はいるんだろう
 「うぐっ。」 泣きながら頷く。
 「じゃあ、お前だけが、俺の便所なんだろ もっと自信持てよ
 「ううっ・・・ずびっ・・んがっ・・・」
しゃくり上げながら、一生懸命、頷く。
ヨダレも、鼻水も、上手く拭えずに 何度も頷く。
 「いいか、これからも、俺が出すモンは、お前が全部、処理しろよ。」
 「ううっ・・・あいっ・・あいっ・・・」
(はい。)のつもりで、何度も返事をして、嬉しくて嬉しくて、顔をつっぷして、また泣く。

 「・・・・・。わかったら、キンタマから顔を離せ
・・・・ ハッとして、股間に押し付けて泣いていた顔を、ようやく離す。
ぐちゃぐちゃの顔のまま、主様を見上げると、すごく優しい顔をした、主様がいた。
涙と鼻水で張り付いた髪を、手のひらで拭って、
そ~~っと唇が触れるくらいの、優しいKISSを下さった。

雨雲が、一気に消えてゆくように、心があったかくなる。
幸せで、嬉しくて、うっとりポ~~っとしていると・・・・
 「わかったら、しゃぶれ。」
意地悪そうに笑って、主様が、私の髪をかき上げた。

                  つづく


【2008/01/27 03:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(11) |
サザエさん、泣く。
自分の匂いの染みついた、主様のペニス。
 「美味いか」 
咥えたまま、首を縦に振る。
 「なあ、おまえのブログ、面白いよな。いっつも、・・・つづくって、もったいぶってるしな。」
(いや、別に、もったいぶってるわけでは・・・^^;)
 「なんか、つづくって、{来週のサザエさんはあ~~♪}みたいだよな^^」
(・・・・・え?) 思わず動きを止めて、顔を見上げる。
 「ん?違うか?・・・つづく、と言えばサザエさんだろう」
(・・・・主様、サザエさんは続きません。短編集です) 返事に困って、絶句する。
 「まあいいから、しゃぶれ。」 困惑気味の私の頭を、再び押さえつける。

 「しかし、お前の会社のスタッフは、まさかお前がこんなにチンポ好きとは知らんだろう。」
・・・・・本当に、余程機嫌がいいと見えて、今夜の主様はとってもお喋り
 「お前がチンポに食らいついてる横に、スタッフ連れて来て、並べとけ
ペニスに舌を這わせながら、私もくすっと笑う。
スタッフ、と言うのは、いわゆる私の部下たち、と言う意味で、全て女性。その彼女たちの顔が、リアルに浮かんで、笑うしかなかった^^;
 「なあ、今度誰か連れて来いよ。俺のチンポ、しゃぶれそうなヤツ。」
(・・・・主様、たわごとが過ぎます) 無言でスルー。
 「な~、スタッフがダメなら、誰かいないのか? 連れて来れるヤツ。」
 「二人にしゃぶらせてみたいよな~~
ブンブンブン! 咥えたまま、大きく首を横に振る。
 「・・・・・ なんだ、嫌なのか」
黙ってうなづく。(ご奉仕続行中)
 「いいじゃないか~、しゃぶらせるだけ。誰か探せよ」
ブンブンブン! 噛んでしまいそうになりながら、首を横に振る。
 「・・・ なに~ 反抗的だな。いいから探せ。」
ブンブンブン!!
 「じゃあもういい。言うこと聞けないんだったら、もういい。」 そう言いながら、腰を浮かせて、両手で私の頭を掴み、口からペニスを引き抜こうとする。
 「いやあああ~~~~!」 慌ててペニスを追いかける。(なんでそんなに
 「じゃあ、誰か探す?」
・・・・ブンブンブン
 「じゃ~~やっぱり、いい」 またペニスを取り上げられる。
 「いやっ!いやっ!」
慌ててまた、ペニスを追いかけて、大急ぎで咥える。
 「ふ~ん、じゃあ、探すんだな。」 「探して来るんだよなあ~!?」
・・・。首を、小さく、縦に振る。
 「よおおお~~~し 言ったな探せよっ
・・・・・。無言で舐め続ける・・・。

・・・・・・。 悲しみが、込み上げて来る。
主様の・・・大好きな主様のペニスを、誰かと共有する・・・?
主様の目の前に、私以外の女性が、肌を晒してご奉仕する・・・?

次第に息が苦しくなる。 ペニスを包む両手が、小さく震え始める。
 「うううう~~~ うえっ うえっ
ペニスを咥えたままで、とうとう泣きだしてしまった。
 「・・・・おっ、おいっナニ泣いてるんだおいっ!冗談だよっ
 「うがっ うがっ ぶえーっ うぶぶっ 」
口から絶対、ペニスを離さないまま、嗚咽する。

                    つづく
【2008/01/25 09:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
壊して。傷つけて。
いつまでも貪り舐めている私に、ベッドへ行こうと主様が仰る。
(ここまで、主様はソファー、私は床の上^^)
「リードを引いて、連れてって欲しいなあ」なんて、最近、首輪だけでリードを着けられない私はボンヤリ考えていた。

 「向こう向け。」 主様が私の腰を掴む。
飾りが揺れてるクリ・クリップを外して、濡れているのを確かめられる。
クリ・クリップ
リクエストがあったので、クリ・クリップ、ご紹介します^^
小さいくせに、すんごい快感を呼ぶ、優れものです。でも、私は自分で上手く着けられません。
主様との共同作業でしか装着できず・・・^^;

 「ケツを上げろ」 お尻を掴まれる。
さっきまで、私がお口で育んだ、大好きなペニスがゆっくりと入ってくる。
 「はあああ~~~・・・・・ん」 頬をシーツに押し付けて、幸せを噛みしめる。
納まるべきものが、納まるべき場所に、ようやく、納まった。・・・そんな感じ。
しばらく動かずに、膣の中で息づいてる主様を、ジッと感じていたいのだけれど・・・
膣の中の主様は、そんなのどーでもいいみたいに、元気に動き出す。
 「はあっっ・・・んん」 突かれ始めてからようやく、自分が充分に濡れていた事に気づく。
髪を掴まれ、後ろに引かれて、鏡越しの主様が視界に入る。
 「よく見ろ。自分の顔を!淫乱な顔してるだろう」
鏡の中にいる自分が、顔を昂揚させて喘いでいる。
大好きな主様に、後ろから突かれながら髪を引っ張られる。その姿に、視覚的に興奮する。
膣がキュンとするたび、大きなペニスが突き上げて来て、
身体中を串刺しにされそうな快感に、ストンと力が抜けてゆく・・・。
 「イッ・・・イッていいですかっ・・・」
 「ダメだ。イクな。なに感じてるんだ!お前は性奴隷だろう!」
 「はい・・・す、すみません・・ごめんなさいっ・・・あああっ・・」
 「お前は俺の、何なんだ!?」
 「奴隷ですっ・・・便所ですっ・・・」
 「そうだろう?便所なんだよなあ?便所がそんなに感じてていいのか!」
 「あああっ・・・ごめんなさいっ・・・ごめんなさいっ・・・」
快感の波に任せながら、波から下りる恐怖に怯える。
何度も喘いで、もがいて、イヤイヤと首を振りながら、荒くなる主様の息を、膣に感じる。
・・・傷つけられたい。 ふと心に浮かぶ。
主様の便所であるならば、身体にそう彫っていて欲しい。
「○○の便所」 主様の字で、この身体に彫って欲しい。

大きな波を、何度か感じて、いずれ訪れる波の終わりに、泣きそうになる。
背中を噛む歯型でも、深く刻まれる爪痕でも、鞭で打たれる痣でも、
何でもいい・・・身体に傷を残して欲しい・・・。いっそ殺されてもいいのに。
そんな想いを抱えながら、押し寄せる大きな波を、受け止める。
 「イ、イキます!ああっ・・・もう、イキますっ!」
許可が出たのかどうか、覚えていない(汗)
それでも身体は大きく震えて、子宮に突き刺さる主様を飲み込みたがっていた。

グッタリとうなだれる私の身体を見降ろして、主様が枕に背中を預ける。
 「お前はホントに変態になったな~^^」
(「主様には負けます」)←心のつぶやき
 「こっちへ来い。お前のまんこが汚したんだぞ、キレイにしろ」
私はノロノロと、主様の足の間に滑り込み、まだ力強いペニスに、また嬉しくなって舌を這わせる。

                    つづく
【2008/01/24 09:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
ご奉仕=ご褒美
シャワーで身体を温めて、悶々としたテンションのまま、
主様の待つ部屋に戻る。
わざと狙ったわけでもなく、ホントに本気で、下着を全て忘れて来た私は、
素っ裸にバスタオル一枚の、天然豚。
 (奴隷として、やる気あるのか・・・?)自分に自分で、ツッコミたくなる(汗)

主様はと言えば、いつにも増して、意気揚揚と、お道具バッグを模索中
 「何して欲しい?どうして欲しい?」
ホントにご機嫌麗しいらしく、なんだか言葉に「やる気」がみなぎっている・・・。
 (「縄!久々に縄がいいです!縛って欲しいな~^^」)・・・って、心の中で言ってみる(泣)
結局、何も言えなくて、主様の足下に正座する。
 「おっ見つけた!こんなとこにあった~
そう言って主様が取り出したのは、久々の登場、クリ・クリップ
赤いビーズの飾りがついて、小さいけれど優れもの。
 「乗れ。付けてやる。」 ソファーをポンポンと叩き、上がれと仰る。
ソファーに座り、足を大きく開く。
主様が、顔を近づけて覗きこみ、クリトリスをつまむ。
 「んんっ・・・」顔をそむけて、身体の反応を抑える。
 「ほら、感じてなくていいから、自分でちゃんと開けよ。指で開け。」
言われた通りに、自分の指で、ラビアを開いてクリトリスを剥き出しにする・・・。
クリップの冷たい感触が、クリトリスを捕える。
主様の唾液で濡らした指が、剥き出しのクリトリスを一撫でする・・・。
 「んあああっっ」 逆らえない、鋭い快感が、全身に走る。
 「よし。降りろ。降りてここにうつ伏せになって、ケツを出せ」
主様が指したのは、大きめのオットマン。

言われる通りにお尻を向けると、アナルにローションが垂らされる。
 (「ち、ちょ~~っと待ったあ~~~!」←心の声)
 「あのっ、あのっ、主様すみません!お伝えしたい事が・・・
 「なんだ。早く言え。」
 「実は、お電話頂いた時、私、浣腸中でして、結局整わないまま来てしまったので、
  今日のアナルは、極めてコンディション悪いです
 「え~~~、じゃあ、今日はあんまり、ケツは弄れないのか。」
 「はいっ」
 「はい!じゃないだろう 元気に言うな

そう言いながら主様は、今回も小さなローターをアナルに納めて、
最強レベル(たぶん)のバイブに悶える私を、許してくださった。
最悪コンディションの、アナル
画像を見て初めて知ったけど、今回のスキンは黄色だったのね^^;
レモンの輪切りに見えちゃうのは、私だけ?

主様の指が、ヌプッとおまんこに滑り込む。
 「ああっ ああっ・・・」 声を上げる私に、
 「ナニ感じてるんだ!奴隷が気持ち良くなっていいと思ってるのか?」
 「ごめんなさい!ごめんなさい!ああっ・・でもっ・・・ああっ・・・」
 「イクなよ。奴隷なんだろ?イクなよ。」
 「んあ~~!!ダメです~!イキます~!」
 「イキますう~?違うだろ!イッてもいいですか、だろ!」
 「ああっ あっ・・イッてもいいですかああ~~~」
 「・・・ダメだ。」 (鬼!)
いつもより、素敵な鬼畜ぶりの主様が、指の動きを速めてくる。
 「んあああっ ダメっ イキます!もうダメ!いきますう~~~」
主様はたぶん、「よし」って言って下さったと思うんだけれど、聞こえてない。(汗)
隷ちゃん、勝手に昇天

毎度おなじみ、呆れ顔の主様に、ごめんなさいの、上目使い
主様の足の間に座って、正面を向くと、
まだバスタオルの中に潜んでいる、私の大好きな主様が、気になってしょうがない。
 「ん~?どうした?」 わかってるのに、主様が聞いてくる。
 「どうしたんだ?何か言いたいのか?」
 「・・・。舐めてもいいですか。」←超・小声
 「何~~?聞こえない。」
 「舐めさせて頂いてもいいですか。」←ちょっとムキになる
 「そうか~、舐めたいか。仕方ない。いいぞ^^」
(「うぴっ」)←声にはならずとも、態度が、「うぴっ」
プレゼントの包みを、慌てて開くみたいに、タオルをめくる。
(「ああ~~ん逢いたかったの!元気だった」)←心の叫び
 「お前・・・ホントに嬉しそうだな
 「あいっ」←咥えてるので、喋れてない・・・

とにかく私は、ご褒美の飴玉をもらったみたいに、
夢中で主様を(の、ペニスを)舐め回す。
 「お前のチンポだろう、思う存分、堪能しろ」
・・・・・ ここで、脳イキ、一回目
ああ・・・神様ありがとう 隷子、幸せです

                つづく
【2008/01/22 00:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
ご機嫌な主様
久しぶりにゆっくり、自宅で夕食をとって、くつろいでいた。
借りて来たDVDを観ながら、部屋着で寝転んでいた。

携帯が鳴る。主様からのメール。
 「今、飲んでる。抜けられるかもしれない。
  抜けられるようなら電話するから、奉仕に来い。」

驚いて飛び起きる。
いつもなら突然電話がかかって、「今から来い」って仰るのに、
「抜けられるかも・・・」って事は、逢えるかもしれないけど、でも、今すぐじゃない。
しばらく考えた挙げ句、おもむろにトイレに向かい、100ccの浣腸をする。
これを2~3回繰り返したら、今日はもしかして、ちゃんとアナルを使って頂けるかもしれない。

電話が鳴る。
 「何してた?」
 「な、何もしてません家にいます!」(浣腸してました。ホントは)
 「抜けて来た。にいる。寒い!早く来い。」
 「は、はいっ行きます!すぐ!」
慌ててお腹の中の浣腸液を放出?して、支度する。
この時点で、状況はかなり最悪。お腹がずっと、グルグル言ってる

とにかく急いで、車をかっ飛ばす。主様が外で、立って、待ってる!寒いのに!
やっと見つけた主様の姿は、ダウンジャケットの背中を丸めて、白い息を吐いている。
乱暴に車を停めて、すぐにドアを開ける。
お待たせしたお詫びを言って(と言っても、電話を受けてから15分なんだけど^^;)ホテルへ向かう。
主様、今日はとっても機嫌がいい。・・・と、ご自分で仰るので、余程のこと。
主様が気分がいい日は、それだけで私も幸せになる。

ホテルに着いてみると、あいにく満室。・・・日曜だしね^^;
フロントに聞くと、あと10分ほどで、一部屋準備が出来るらしい。
2階のウエイティングルームで待つことになる。
車の中からずっと、仕事の話を主様に聞いて頂いていた私。
ウエイティングルームに着いても、喋り続けていた。
小さな丸い椅子に腰かけようとした時・・・「冷たっっ」 お尻が冷たくて、思わず腰を浮かせた。
 「・・・? お前、パンツ履いてないのか?」
 「・・・えっと、あの、急いでて・・・履くのを忘れました。」(本気!)
 「お前・・・アホか・・・。こんな寒いのに。めくって見せてみろ!」
 「ええっこ、ここでですか
 「当たり前だ!早くめくれ。」
主様のスイッチが、突然、入る前は全面、窓。後ろにはドアの開いたスタッフルームと、フロント。
ちょっと身体を横に移動して、せめてフロントからの死角に入る。
 「何モタモタしてるんだ。早くやれ。」
 「はいっ」・・・ちらっとスカートを捲り、すぐに下す。満面の笑顔で
 「・・・・。何やってんだ。バカにしてんのか?」
 「してませんっ!まさか!」 慌てて今度は、しっかり、捲る。(汗)
 「それで、その後どうしたんだって?」
・・・・。普通に会話を続ける主様。もういい。とは言われていない。
ってことは、このまま・・・なんですね^^;私。
 「えっと、それで、それから・・・」
結局、棒立ちで、両手でスカートめくったまま、おまんこ丸出しの状態で、話の続きをさせて頂く。目の前の窓に映った自分の姿に、なんだか可笑しくなって来る。

部屋が整ったと声がかかり、慌ててスカートを下す。
身体が芯から冷えていたのか、主様がすぐにシャワーを浴びる。
 「何やってんだ。早く来い!」
 「えっ?あっ!はいっ!」
呼ばれるとは思ってなくて、慌てて服を脱ぐ。
あったかいシャワーを、主様が肩からかけてくださる。
主様の正面に立って、目の前で、主様を見つめる。・・・優しいKISS。
暖かい指が、クリトリスに触れて、じらすように撫でまわしてくれる。
膣の中に入れて欲しくて、勝手につま先立ちになってはフラついてしまう。
その度に主様の身体にしがみつき、湯気の中でまた、KISSを繰り返す。
どうしてもどうしてもどうしても、欲しくなって身をよじったとたん、
主様が身体を離して、笑って言った。「早く上がれよ」
・・・・・・・。え?行っちゃうの?あれ?もう? や~~ん!意地悪!
ボディーソープなのか愛液なのか、よくわからないヌルヌルを洗い流して、気を取り直す。
欲求不満、ただいまMAX

                 つづく




【2008/01/21 11:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) |
 「壊れてろ」
私の執拗な?メールに負けて? 主様が電話を下さった
 「アホになってるんだって?」
 「はい。なってます。寂しくて寂しくて、壊れそうです。」
 「はははっ!そうか、よし、壊れてろ。」

んえええええ~~~~ 壊れてろって・・・
 「お忙しいんですね?」
 「うん。忙しい。とにかく今週は、忙しい。」
 「ううっ・・・そうですか・・・。」
 
主様が「忙しい」と仰る時は、ホントに半端なく、お忙しい。
わかっているから、何にも言えない。仕方ない。
 「まあ、来週になったら、少しは時間作ってやれるかもしれん。」
 「ホントですかっ 私、壊れてますけど、待ちますからっ
 「そうだな、アホになって、期待しないで待ってろ。」
 「はいっ日々、アホになってるんですが、大丈夫です
  ちゃんと、いい子で待てますから~~っ

・・・・実はこの電話、仕事先で受けてしまった。
小声で、部屋の隅で、コソコソ話していたんだけれど、
もしも誰かに聞かれていたら、かなり不思議な会話ではなかったろうか・・・
スーツにピンヒールで、偉そうに?カツカツ歩いてた女が、
部屋の隅でニヤニヤしながら、「アホですけど、待ってますううう~~~」みたいな^^;
お昼を大幅に過ぎて、空腹で機嫌の悪かった私は
一気に天使の笑顔になって、現場のスタッフに不気味がられた。

主様の電話は、一瞬で私を元気にする。
たった一声聞くだけで、一気に急速充電になる。

その日、朝早くから仕事してて、その上、夜に急な仕事が入ったのだけれど、
急速充電出来ちゃった私は、さほどグッタリする事なく、
ルンルン仕事してしまえました

早く、逢いたいな~~003_20080120082743.jpg

【2008/01/20 08:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) |
寂しい日のおっぱい
メソメソおっぱい
主様が恋しくて、おっぱいまで元気が無い。
 「寂しいの」って、聞こえてきそうな、メソメソおっぱい。
主様の大きな手のひらの、あったかい温もりが恋しくて、風邪ひきそうな、おっぱい。
005_20080119004702.jpg
気のせいか、ハリとか艶も、いまひとつ・・・?
主様がしてくれるみたいに、掴んでみても、揉んでみても、
自分の手が冷たすぎて、つまんない

おっぱいで遊んでても、つまんないので
(エア・ギター)ならぬ(エア・ご奉仕)で遊んでみようかと・・・・
エア・ご奉仕?
 ・・・・もっとつまんなくて、悲しくなって来た

主様~、隷子、アホになってきました。

【2008/01/19 00:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) |
寂しくて
仕事の延長線上にあるような、宴会の帰り道、
なんだか どうしようもなく、寂しさに襲われる。

主様に、逢いたい。
帰り道

突然襲ってくる、孤独感。
主様にメールを送っても、当然すぐにお返事を頂けるわけもなく・・・。

昼間に送った、主様へのメール。
 「だんだん燃料が尽きて来て、狂おしいほど悶々としています。
 一刻も早く、ご奉仕しないと、アホになりそうです。」
001.jpg

夕方届いた、主様からのメール。
 「アホになれば、羞恥心もプライドも捨てられて、心から淫乱な牝豚になれるぞ」

・・・・私なりに、羞恥心もプライドも、捨ててるはずなんだけど^^;
主様にとっては、「まだまだ」なのかな。
私が悶々と、寂しさと闘って、想いを濃縮させて、
次にお逢いした時に、主様にむしゃぶりついてゆく・・・。
・・・それが、主様の楽しみ、なのかな^^

主様、早く逢いたいです。
【2008/01/18 08:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) |
主様の視点
ブログにアップする画像は、セルフ画と、主様によるものと、二通り。
逢瀬のたびに、少しずつ「主ショット」が増えてゆく。
・・・で、気づくこと。
主様の撮って下さる画像って、とにかく「ご奉仕モノ」が多い
半分以上、顔が写ってるものが多くて、画像処理が上手く出来ない私は、なかなかそれらを記事に折り込めない・・・(汗)
そこで、それらの「顔だし画像」は、私と主様の交換日記?のような、「二人の非公開ブログ」の方にアップする。 するとやっぱり、主様から、
 「いいな~~。やっぱりお前は、この顔が一番可愛い。」
というコメントが返って来る。
主様は、私の「ご奉仕顔」がお好きらしい・・・(照;)

そんな主様の、めずらしい「足」「尻」ショット^^;
037.jpg
039.jpg
 撮って頂いてすぐ、デジカメの画像を見せて頂き、
 「主様、カメラマンの才能、無いと思う・・・」 と、つい本音をつぶやいてしまい、おでこを叩かれた(汗)
私が撮ったセルフ画を見て、主様はいつも「詐欺師か!お前!」「それともマジシャンか!」と仰るけれど・・・。
少しでも綺麗に撮りたい、乙女心(奴隷心)なのでございます^^;
【2008/01/15 08:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) |
姫初め 3

後ろから、主様が突いて下さる。
ランジェリーは着けたまま。
Tバックのショーツを、紐だけ横にずらして、主様が突いて来る。
お尻を突き出して、頬をシーツに押し付けて、
自分の指を伸ばして、Tバックの紐をさらに横に引く。
 「淫乱な牝豚」 主様の好きな、私の呼び名。
壊して欲しい。もっと汚して欲しい。誰にも知られたくないほど恥ずかしい私を
主様だけに、真っすぐ見つめていて欲しい・・・。

仰向けにされて、上から見下ろされる。
深く繋がりながら、主様が唾液を下さる。
味わって、飲みこんで、主様にKISSをねだる。
 「愛してます。主様、愛してます、すごく。」
声に出来ない想いを、何度も何度も心で叫ぶ。

他に何も音のない部屋で、シーツの音と、息づかいだけが聞こえる。
このまま・・・時間が止まればいいのに。
離れたくない。このままずっと、こうしていたい。
切なさが溢れて、涙ぐみそうになる。
いつになく優しい主様が、時々わたしの乱れた髪をかきあげて、KISSをくれる。
 「イクぞ」 
ペニスは引き抜かれ、私の口に、温かい液体が注がれる・・・。
 「中に、中に下さい!」 いつも、言いたくて言えない。
主様の匂いのする、子宮になりたいのに。

息を整えながら、枕に身体を預ける主様が、私を見て笑う。
 (・・・・??) 
呆然としながら、無意識のように、口のまわりに溢れたザーメンを指ですくって舐めていた私。
それを見て、主様が笑った。 
 「美味いか?」 
 「はい・・・。美味しいです。」
 「そうか、よかったな^^」 ・・・・愛しそうに笑ってくれた主様に、またキュンとして、
脳で再び、イク。(笑)
こんな時、心の底から湧き起こる想い。 「もう絶対、主様しか愛せない。」

 「このまま帰れないな。風呂に入って来る」
主様の後を追って、バスルームのドアの隙間から、「覗き魔」になる。(爆)
タオルを持って、お風呂上りの主様に、甘えて絡んでみる^^;
 「ねえねえ 主様、一緒に写真撮りたいです!」
 「アホか!」
 「顔、絶対写らないようにするから~~!ダメですか~??」
 「やめておけ」
たまにしか口に出さないわがまま。いつもはココで、引いてしまう。
 「ねえ ホラ、こうやって撮ったら、顔写らなくて、ツーショット!」
今日はかなり、押しの強い私。この勇気はどこから???
きゃ~~!ツーショット!
なんだかんだ言って、結局わがまま通してしまう(汗)
主様、いつも困ったちゃんな隷子で ごめんなさい^^;

だけど この日、主様は覚えていないだろうけれど、沢山沢山、KISSをくれた。
お茶を飲むのも、主様の口から口移し。
服を着て、KISSをして、靴を履いて、KISSをして、車に乗って、KISSをして、
そして最後に、ガムを捨てたいと仰る主様の、口の前に手のひらを出して、
吐き出されたガムを 普通に私が食べた時、
それを見た主様が、いつになく私を引き寄せて、優しいKISSを下さった。

車を降りて、笑って手を振る主様に手を振り返し、
家路につく主様をバックミラーで目で追いながら、また、確信する。
 「もう絶対、主様しか愛せない。」

 2008年、幸せな 年明け175

【2008/01/13 00:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) |
姫初め 2

床に横たわる私に、
 「また我慢しただろう!・・・またお腹痛くなるぞ~。」
そう言って笑いながらベッドに移られる主様。
少し息を整えて、後を追ってベッドに上がると、電話が鳴った。

どうしても大事な仕事の電話が入るはずだったので、主様の許可を頂いて電源をそのままにしていた。
 「出てもいいですか。」 「おう。」
手短に用件を済ませて、安心してサイレントモードにする。
気を取り直して振り返ると、ベッドで主様がウトウトしている。
ベッドに上がり正座すると、薄眼をあけて主様がこちらを見た。
 「ずっと寝不足なんだ。もし寝てしまったら、10時に起こしてくれ。」
そう言えば、椅子に座った主様を下から見上げた時、いつにも増して目の下のクマが気になった。
・・・だいぶお疲れなんだ・・・。
私は主様の開いた腕の中に滑り込み、なるべく頭の重みを掛けないように、脇の下から主様の顔を見つめた。
少しずつ、小さな寝息が聞こえる。
奴隷になって、2度目の、寝顔。 自然と顔がニヤケてくる。
起こさないように、時々姿勢をかえて、時計を覗き見る。あと、もう少し。
寝返りをうって、主様に背中を向けて身体を丸めると、モゾモゾと主様の左手が、私の乳房を掴んだ。  (!!!) (やあ~~ん!何コレ!この姿勢、う、嬉しい!)
息を殺してジッとしていると、また、寝息が聞こえて来る。
・・・・(撮りたい!) そ~っとそ~っと、デジカメに手を伸ばす。
そ~っとそ~っと、アングルを構えて、パシャッ189 あれ?思ったようにトキメク画になってない。
021.jpg 「お前、さっきから何やってんだ202」 「あ、いや201その・・・」
 「今 何時だ?」 「もうすぐ10時です^^; 3分ほどで」
 「そうか・・・。そんな写真はいいから、しゃぶれ。」 「はいっ175
毛布の中に潜り込んで、主様の足の間にうずくまる。
 「可愛いやっちゃな~~」 主様が、ガシガシと頭を撫でてくれる。
ムツゴロウさんちの犬みたいに239028.jpg 
主様のペニスが、口の中で育ってくる。幸せって、こういうのを言うんだな~。
 「もういい。向こうを向け」 
身体を起こした主様に、後ろから腰を掴まれる。
ペニスの先が、おまんこに触れる。 「なんで濡れてるんだ」 
そう言いながら、ゆっくりと優しく、入って来る。 「はあ~~~・・・・ん」
溜息みたいに、甘えた声が洩れる。 「なんだ、いやらしい声出して、気持ちいいのか?」
 「はいっ・・・はい。気持ちいいです・・・。」
 「使ってもらえて、嬉しいか」 「はいっ・・・うれしい・・・です」
主様の手が、腰を強く引き寄せる。
 「ほら、自分で腰を振ってみろ!」 私は快感にまかせて、腰を動かす。くねらせる。
 「そうだ。お前は淫乱だなあ、いやらしい牝豚なんだよ」
そう言って、私の動きに合わせて、より深く、突いてくださる。
背中にジットリと、汗が浮かんで、張り付きながら、髪が揺れる。
 ・・・気持ちいい。 荒くなる主様の息づかいに、ずっと、永遠を求めたくなる。

                       つづく274

【2008/01/11 08:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) |
2008年 姫初め 1

いつも突然な、主様のメールが届く。
 「今夜、もしかしたら呼んでやれるかもしれない。連絡する。」

メールを受けたのは仕事中。返信すら出来ない。
仕事を終えて、慌てて帰って、支度を整えて待機する。
とっておきのジルコニア付きの黒いランジェリーと、黒いネットのガースト。
ピンクの方が良かったかな~とか、意外と白にすべき?とか、
考えているうちに、主様からお呼びがかかる。
いざ!主の元へ
現れた主様は、少しお酒の匂いがして、くつろいだように、シートを深く倒した。

いつものホテルの駐車場は一杯。ようやく見つけた一角に停めて
たった一部屋空いていた部屋番号を押す。

椅子に腰かけた主様の足下に正座して、三つ指をついて、ご挨拶をする。
 「今年も、宜しくお願いいたします!」 「うん。よし。」
満足そうに、主様が笑う。
 「脱がせてさしあげても いいですか?」 「おう。」
主様の足を膝にのせて、靴下を脱がす。
ひざで立ち、主様と目線を合わせて、KISSしたい衝動をグッと堪えて、セーターを脱がせる。
主様を、ぜ~んぶ丸裸にして、なんだか嬉しくなる。

ご奉仕をしながら、髪を撫でられ、今年初めての幸せに浸る。
スカートを捲られ、Tバックの紐をずらして、プラグが無い事を叱られる。
お尻を強く叩かれる。 「すみません」 「すみませんじゃ無いだろう!なんで入れて来ない!」
また強く叩かれる。 ご奉仕を続けながら、アナルにローターを入れられる。
 「向こう向け!ケツを出せ!」
言われるままに四つん這いになって、お尻を向ける。
ご奉仕

主様の指が入って来る。 いつもの角度で、私のツボを探り当てる。
 「んああっ あんっ」 すぐに声を上げて、私の腰が浮いてくる。
主様の指が、容赦なく私をかき回す。
 「ああっ・・・ ごめんなさい!ごめんなさい!」 (・・・?何が?)
 「ダメだ! 許さん!」 (・・・?何を?)
「ごめんなさい」と、「許さん」と、何度か繰り返しながら、私は床に崩れて行った。

                       つづく274

【2008/01/08 22:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
謹賀新年

遅ればせながら、ようやく新年のご挨拶です^^;
謹賀新年

年が明けて、今日まで遊んでいた訳ではなく・・・
しっかり仕事してたんですが・・・ 主様から、「年は明けてるんだぞ!いつまで更新をほおっとく気だ!」 と、叱られてしまいました(汗)

皆様には、今年も懲りずに、わがままヘタレの、見習い奴隷のわたくしと、
仲良くして頂けたらと思います175

昨年暮れのご奉仕以来、主様とは まだお逢い出来ずにおりますが、年明け早々に、
 「今年はもっと虐めてやるからな。それが俺の、お前への可愛がり方だ。」
と、嬉しいお言葉を頂きました185 
主様に、新年のご挨拶をするのは、実はもう6回目なのですが(奴隷になる以前から)
やっぱりこうして、「今年もよろしく」みたいな言葉は、とっても嬉しい176
これからも、主様の為に、主様だけをお慕いして、精進して行こうと、気持ちを新たにできました(^^)

005.jpg ちなみにコチラは、昨日、初売りで買ったブラ189
リボンでホルダーネックになっていて、可愛かったの185 当然Tバックとペアです239
今年もきっと、増え続けるランジェリー189 上手く撮れたら、ご紹介していきますね175
 

【2008/01/05 04:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) |
| ホーム |
わがまま隷ちゃんと主の苦悩


ビギナー奴隷の隷ちゃんの、主による調教と、成長の記録。

プロフィール

隷ちゃん

Author:隷ちゃん
気がつくと、ずいぶん長い間 そばに置いて頂いている、主様。
迷う日も、時にあるけれど、守り抜いて良かったと信じられる、主様との絆。心に留めておくだけでは不確かに思えて、時々 綴っている 隷子の記録です。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する