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寒い日のおっぱい

寒い日は、乳首がきゅんとしてる。
001.jpg
 元々敏感な その部分が、ツンと立って、硬くなる。
そういえば・・・
主様はいつも、乳房を鷲づかみにしたり
指で乳首を 強くつまんだり
わりと、おっぱいを甘やかさない。


あったかい部屋の中で・・・
乳首がキュンとするほど、主様に苛められたい・・・175

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【2007/11/29 04:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
赤いショーツをひんむいて

昨日の記事には、白いランジェリーを載せた。
でも、主様に送ったのは、赤いランジェリー。
018.jpg
これは、なんだかクリスマスっぽくて、最近買ったもの。
すると、主様から返って来たコメントは、017.jpg
「なかなか良く撮れてるじゃないか。赤い下着をひんむいて、ケツを叩いてやりたくなった。」

・・・・・175 褒められた~~~237

最近、主様はとてもお忙しくて、ここんとこ、お顔も拝見できない241
でもでも、主様、「お前に沢山ぶちまけてやれるように、溜めといてやる」って176
ああ、早く逢いたい176
どの穴も、主様の精液で一杯にしてほしい。
早く、赤いショーツをひんむいて、沢山いじめてほしい。
主様の大きな手で叩かれながら、後ろから突き動かされていたい。
欲望がどんどん大きくなって、主様に頂いたコメントの文字にさえ、身体が熱くなる。

【2007/11/27 00:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
お気に入りのランジェリー
隷ちゃん、最近のお気に入り。
ちょっとラブリーな、白のランジェリー176
主様にも お見せしたけど、主様は無関心202
025.jpg
首輪の赤も、よく映える189
きっと、主様のアングルからは・・・・こんな感じ。026.jpg
sexyなランジェリーも、スルーされちゃうんだけれど、
やっぱり私のテンションが違う。(笑)
022.jpg 「脱がされる」というよりも、「剝されて」、
この中にある穴に、いろんな玩具が挿入される・・・。
逢えない間も、待ちわびて、私のランジェリーコレクションは、増え続けてしまう・・・175

【2007/11/25 23:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
パイパンの言い訳

前々回の、記事の続き。


ようやく行って来ました。脱毛エステ。
サロンに上る階段の下で、主様にメール。
「これからエステに行って来ます! 緊張します・・・。」


サロンに着くと、いつもの担当のお姉さん(極めて美人!)が、
「あ~~^^ お久しぶりです~!」って、満面の笑みでお出迎え。
私も、いつも通りの笑顔で手荷物を預け、更衣室へ。


サロンでは、服を脱ぎ、バスローブ?のようなものに着替える。
この時、毎回思うんだけれど、靴下って、どうするの?
考えてみたら、ビキニラインの脱毛に、
ブラジャーと靴下は 関係ないわけで、
普通に着けたままで、何の支障もない・・。
逆に、脱いでる事が、「なんで?」なのかもしれない・・・。
そう思い、今回は靴下は履いたまま。(ただ肌寒かっただけ?)


下着をペーパーショーツに着替えて、ベッドに上がる。
ニコニコと準備してくれてるお姉さんに、
「あの・・・」 一瞬、声が小さくなる。(そりゃね・・・)
「あの、私、事情があって、全部剃ってしまってるんです。
 どこまで当てたらいいか(レーザーを)、迷うと思いますが、
 適当に、どこまででもいいですから!!」
・・・・精一杯の笑顔で言う。
「へっ???」 お姉さんの手が止まる。(・・・よね。)


あらためて、ローブを捲り、ペーパーショーツに切り込みを入れ・・・
お姉さん、一言、「まあ・・・!」


しかし その後、以外にも、「じゃあ、前回と同じ辺りまで、適当に当てますね!」
って、ニコニコといつも通り、照射してくれた。
(あ!私が思ってた以上に、めずらしくない事なのかも!)
私は急にリラックスして、いつものように、世間話なんかしながら、施術を終えた。


「今回は、前より少し、毛の出具合が少なかったようですね。」
(はい・・・。しばらく抜いてましたから・・・ 汗)
「次回は、もっと毛が出てた方がいいので、2月にしましょう^^」
「はい!2月ですね^^!」
もう、パイパン姿も怖くない!(お姉さん、絶対辞めないでね!)


機嫌良くサロンを出た私。
ご機嫌ついでに、美容院にも足を伸ばし、
髪にも、まつ毛にもパーマをかけて(しかもトリートメント付き!)
ルンルンでの帰り道・・・。


主様からのメール。
「ちゃんと、変態ですからって、言って来たか?(エステで)」
「い、いえ、事情があって、全部剃ってます、と言いました(汗)」
「変態雌豚だから、全部剃ったって、なぜ言わない?」
(え~~~?? な、なぜって・・・)
「いや、あの、深く突っ込んで聞かれたら、言おうかと思ってたんですが・・(嘘)
 す、すみませんっ(大汗)」
「・・・・。」
主様からの連絡は、途絶えた。
(お、怒ってる!? まさか、ホントに言わせたかった?)
ああ・・・・。 ジーパンの中身のパイパンが、切ない。
油性マジックでは書いて行けなくても、
やはり言うべきだったのかしら・・・。
主様、がっかりなさってたら どうしよう。

【2007/11/23 08:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) |
いちごのパンツ
私のスカートの中身、標準装備は、ガーターにTバック。       そんな私が、いちごのパンツを買った。               いちごのパンツ

実はコレ、サニタリー(生理用)のショーツ。

普段が、あまりにエロいので(だってTバックの中身は、アナルプラグ付きなので・・・)
生理中くらい、ちょっと可愛いのもいいかなと思い、購入。

自分では、普段とのギャップが楽しくて、ちょっとお気に入り。
主様にも見て頂きたくて、
「いかがでしょうか~^^」って送ってみたけど、
冷たくスルー。(泣)
やっぱ、ふちのレースが黒ってゆーのが、
「スケベ」丸出しなのかなあ~。

くすん。
生理終わったら、激エロTバックにしよう・・・。


【2007/11/21 22:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) |
パイパンで、エステ?

再び、脱毛エステの時期がきた。
前回が9月だったので、次は、約2か月後・・・。
つまり、もう そろそろなのです。


前回は、主様のお慈悲?にて、剃毛の前に行って来ました。
確かに・・・あの時は小踊りしながら いそいそと出かけたのですが・・・。
(9月に、その時の記事がありますが^^;)
その後の事を、あんまり深く考えておりませんでした。


前回の調教の時(ヘタレ・シリーズの逢瀬)、
確かに主様は、湯船の中で足を揉ませて頂いていた時、
「そろそろエステに行くんだろう? それまで、伸ばしてもいいぞ(毛を)」
と、仰った。
私は 「よかった!」と、にっこり微笑んでお返事したのですが・・・。
実は、なかなか行く時間がとれず、
その間、チクチク伸びてくる毛にも耐えられず、
やっぱり、ついつい剃ってしまっておりました・・・。
(脱毛でレーザーを当てる場合、抜いてはいけないらしく、「剃る」しかないのです)


そこで、主様に、
「なかなかエステに行けません。もう、パイパンのまま、行こうかな^^;」
と・・・つい、ポロッと言ってしまったところ、
「エステにはパイパンで行け!一度行ったら、後がラクだぞ。
 いっその事、油性マジックで、変態雌豚って書いて行け!説明の手間が省けるぞ。」
・・・・・と、笑えないコメント。(汗)
「主様の直筆なら!」と答えようとして、本気で書かれそうだったのでやめた。


説明の手間って・・・
「剃毛しちゃったんです。」の説明が、「変態雌豚」なんだろうか・・・。

【2007/11/18 23:49】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(5) |
放置=太る?

今回のタイトルを主様が見たら
きっと、激怒?なさるかも・・・(汗)


主からダイエット命令が出たのは、ずいぶん前のこと。
最初は、かなり張り切って、
食事も気をつけ、ビリーのブートキャンプに励み、
カルニチンを飲んで、下剤まで愛用した。


少しずつ効果は現れ、微妙にラインが変わって来てたのだけど・・・・
最近になって、仕事絡みのpartyや、
接待、打ち上げ、ワイン会・・・
ふと気づいたら、週の半分が「外食=ご馳走」になってて、
とめどなく、カロリーオーバー。(泣)


「食べなきゃいいじゃん!」と、思うのだけど、
主様のご多忙ぶりを知って、「しばらくデートは無いな・・・」と、勝手な解釈で
「ま、いいか!」のテンションになってた私・・・。
だってだって、お電話も、メールも、ブログのコメントも、
ぜ~~んぜん音沙汰ナシで、かまって下さらないんだもん!!


ああ・・・・・。
言い訳です。ごめんなさい。
忙しさも、寂しさも、全部食欲に繋がった気がします・・(涙)


次回調教までに、なんとか我に返り、
カロリー消費に努めなければ・・・。
20071111070409.jpg

【2007/11/17 08:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) |
私の想い

主様の、匂いが好き。
爪の形も、掌の大きさも、
私を呼ぶ声も、見降ろす眼差しも。


主様が遠くを見ていても 隣で遠くを眺めていたい。
主様の心が、今ここに無くても
傍に寄り添って、そんな主様を見つめていたい。                                            


20071113215112.jpg


私の願いは、ただ一つ。
私が見つめる視線の先に、いつも主様の姿があること。
主様のどんなお姿も、視野に留める距離に、置いて頂けること。


20071113220006.jpg「愛」を、上手く言葉に出来なくても
ただ見つめて、許される時には、そのお傍で、
私の想いを 知って頂けたら。
「主従」という、主が教えて下さった、「愛」の方法で。

【2007/11/13 22:06】 | 未分類 | トラックバック(3) | コメント(10) |
泣いてしまいました

私の大好きな、ナオミさんのブログに
「さようなら」 と書いてありました。


まさか!と思って読んでみると・・・。
「まさか」でした。


切なくて、悲しくて、
短い記事なのに、すごく涙が溢れました。


私は、ネット生活を始めて、それほど長くなくて、
でも、自分でブログを始める前から、ナオミさんのブログは読んでいて・・・。
ナオミさんの、主様に対する「絶対的な愛」が
私は大好きでした。
他の何よりも、自分自身よりも、
主様のことを 愛していらっしゃったのかもしれない。


そんなナオミさんが、「さようなら」と言っている。


どんな想いでいるのだろう・・。
人魚姫みたいに、消えてしまいたいと・・・。


ほんの気の迷い。ほんの冗談・・・であって欲しいです。


主様に全てを捧げて、愛を貫く、
そんなナオミさんを、ずっと追いかけていたかったです。

【2007/11/12 10:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(9) |
1000HIT

ふと気がつけば・・・ 1000HITになっておりました^^


ブログ開設して、ずいぶん経ってからカウンターを付けたので
ホントのところは、もっとなんでしょうが・・・


まだまだビギナーの、
拙い私の記事を、わざわざ読んでくださってる皆様、
ありがとうございます^^


20071111070444.jpg
この画像は、実は今年の春のモノで、
仕事で行ったパーティーの会場で
「トイレに行って、ひとりでイクまでオナニーしなさい」
という主様のご命令を守れず(人の出入りが激しくて、気が散ってイケなかった)
「ごめんなさい」のつもりの、主様に送った、
いっぱいいっぱいのセルフ画です(汗)


それなのに・・・・
半年経つと、こんな画像まで撮れるようになり・・・・開脚
人間の(奴隷の?)慣れって、怖いです・・・
どんどん変態になってゆく、私の姿が
主様には面白いらしく、
ニコニコと、「お前、ホントに雌豚だなあ~~」と仰います。(恥)


009.jpg
これからも、ただただ、主様に喜んで頂けるよう、
精進して行きたいと思います。

【2007/11/11 07:20】 | 未分類 | トラックバック(2) | コメント(5) |
昼間の逢瀬
お揃いのカップ

とっても久しぶりに、主様が家に来て下さった。
いろんな事情で、なかなか来て頂くことが出来ず、本当に久しぶり。


仕事の合間の、わずかな時間、
性処理に来て下さった。


たまに こうして時間が取れても、私が仕事という事もあり、
今日は ごく稀な、ラッキーデイだった。
ブログの話や、仕事の話。コーヒーを飲みながら、暫くお話をして、
私は、約一週間ぶりに、主様の匂いを、ゆっくりと味わう。
014.jpg


「しゃぶらせてやる位の時間しかない。」
そう仰っていたけれど、
主様はご奉仕の途中、ソファーに座られたまま、
私のおまんこを 指で掻き回して下さり、
喘ぐ私の頭を踏みつけ、お尻を叩き、
そのままイカせてくださった。


短い時間の逢瀬の中で、
私はまた、口いっぱいに 主様の精液を頂いて、
一滴残らず、飲ませて頂いた。
幸せな時間・・・。
019.jpg


顔を洗って、気持ちを切り替えて?
すっきりと、また仕事に向かわれる主様。
たくさんKISSをおねだりして、玄関先まで見送る。


次の約束なんて無い。
でもきっと、わずかな時間を見つけては、
きっとまた、私を呼んでくださる。


ついさっき、別れたばかりなのに
主様が恋しくて、また、濡れる。

【2007/11/09 15:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) |
予習、復習

前回の逢瀬から、気になって仕方ない事がある。


「あの時」 出そうになったものって、何?
考えて、考えて、私の予想では
やはり、「潮吹き」だったのではないかと・・・。


吹いた事がないので、感覚はわからないけれど、
でも、おしっこが出そうで、堪らなくて、
だけど、おしっこは出ない・・・。
もしも あのまま続けていたら・・・(私が暴れすぎて、主様も疲れたんだと思う)
きっと 何かが出てきたような・・・。(おしっこなら、恥ずかしすぎる・・・)


どうしても気になってしかたないので、
「復習」と、そして次回の「予習」も兼ねて、
自分で確かめてみたくなった。
005.jpg
指を入れて・・・
主様が責め立てた、「ツボ」を探す。
これかも!・・・うまく見つけられた。・・キュンとする場所。


さあ!ここから、私の指を主様にして、容赦なく・・・・
と、始めてみたら・・・。
洪水のように濡れてきて、指が滑って、ツボをはずす。
それでも快感にまかせて、動きを速めると・・・
やはり!「尿意」が押し寄せてくる。
んんんっ・・・もう少し・・・
息が荒くなり、たった独りの部屋に、淫らな音と、溜息。


そしてついに・・・
私は勝手に、イッてしまった。(汗)
ああ・・ ぐったり。
結局、オナニーしただけの、私。
自分じゃダメなのかなあ~~・・・。


自分で「ツボ」を見つけたのは進歩だけれど、
やはり潮までは吹けないらしい。
次回はきっと、もっといい子で、暴れたりしないよう、心しておこう。
もう少し、予習にも、耽ってみよう・・・。

【2007/11/08 23:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
「ヘタレ」 ご褒美三昧

下半身がジンジンして、ちょっと膀胱炎っぽい感覚。


主様の前で、大暴れした自分に凹んでいると、
今度は 主様が気を取り直したように、
私をくるりと ひっくり返す。


そのまま後ろから・・・
おまんこに主様のものが挿し込まれる。
かなり敏感になっている、潤ったおまんこは
喜んで主様を咥え込み、吸いついている。


溜息のような声を漏らして、
ひとりでにお尻を突き上げる。
主様に掴まれた腰が、嬉しくて仕方ない。


主様に、後ろから髪を引かれて 顔を上げると
鏡に映った、主様と私。
「自分の淫乱な顔を、よく見ておけ。」
そう言いながら、主様が突き上げてくださる。
鏡に映った、淫乱な、雌豚になった、私・・・。


さっきまで、主様の指によって、音を立てていたおまんこが
今度は主様のペニスによって、掻き回され、音を立てている。
快感の渦に 飲み込まれながら 体勢が崩れる。
「目をそらすな!」 主様の声が聞こえる。
鏡越しの、イッてしまいそうな自分の顔より、
冷たい目で鏡を見つめる、主様の視線に、また感じる。

仰向けにされ、上から刺すように、
主様のペニスが奥まで入って来る。
快感に悶えながら、主様が、私を呼ぶ声がする。
「隷子・・・」
目をあけると、主様の顔が、すぐそばにあって、
上から唾液を垂らしてくださっていた。


私は口を開け、頭を浮かせて、その唾液を頂いた。
「もっと・・もっと下さい」
私は主様の唾液が大好き。
そんなふうに、主様の体液を与えて頂いて、
私の身体の細胞が 全て出来上がればいいのにと、本気でそう思う。
何度も何度も おねだりをして、
唾液を沢山頂きながら、
主様の腕の中で、私は果てた。


散々暴れて、大騒ぎして、
それでも こうして抱いて頂けて、
抱きしめて頂けたこと・・・・。
切ないくらい、幸せに思います。


「まだ少し残っているぞ。最後までキレイに出せ。」
そう言われて、よろこんで、股間に顔をうずめる。
「自分の味は、美味しいか?」  ご奉仕しながら、うなずく。
少し柔らかかったペニスが、また、口の中で硬くなってゆく。
もっと下に、顔をずらして、主様のお尻を持ち上げる。
「そんなにケツまで舐めたいのか。仕方ないな~・・・」
主様は笑って、アナルを舐めやすくしてくださった。
さらに、顔を押し付けて、
主様のアナルに、舌先をねじ込む・・・。


ねっとりとした、私の愛液と、唾液で
また大きくなったペニスを、心ゆくまで味わって、
そして、主様の、最後の一滴まで、私は飲み干した。


「今日は お前、ご褒美ばっかりだったな。」
主様が笑いながら仰る。
なんだかバツの悪い私は、ちょっと恥ずかしくて、「はい。」と答える。
風邪をひかれて、体調の悪い主様。
もしかして、熱もあったかもしれない。(お会いしてすぐ、薬を差し上げたのですが・・)


ちょっと弱ってらっしゃって、あんなにお優しかったのかしら(汗)
嬉しくて、幸せで、にやけながら帰ったのだけれど、
でも やっぱり次回は、すこぶる元気な主様に、
叫び続けるほど、いじめて、いたぶって頂きたいです(笑)

【2007/11/05 18:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) |
「ヘタレ」 大騒ぎ

大暴走には、続きがあった。


主様に促されて、ベッドへ上がり、身を任せる。
仰向けにされ、足を大きく開いて・・・ 主様の指が入って来る。
すでにたっぷりと濡れているソノ部分は
主様の指の温もりと、快感だけを感じ取る。


いやらしく音を立てるように、優しい指が、抜き差しされる。
私は甘い声を上げて(まだ、この時までは)、身体をよがらせる。


主様の指が・・・ 何かを捕えた。
なんだか一か所、どうしようもなくキュンとする場所がある。
主様は それを知っていたらしく・・・
執拗にそこだけを、激しく責めたてる。


びちゃびちゃという、卑猥な音をかき消すように、
私は叫び声を上げる。
何かがこみ上げて来る。
「イキそう」なのとは、なんか違う。
何かが、「出る」感じ。


堪らなくなって、イヤイヤと大声をあげる。
主様の指の動きが、激しさを増す。
「もう、もう!出ちゃう~~~!」・・・何が、かは解らない。
足をバタバタとさせながら、必死で逃げようとする、ダメな奴隷。
主様は一向に、指の動きを弱めない。
「このまま出せ!」・・・・・えええ~~~~!??
出せって、べ、ベッドでえ~~??
「無理です~! ごめんなさい!ああ~~~ん!無理ですう~~!!」
ダメ奴隷、より一層、大暴れ。


それから・・・どれくらい続いたんだろう。
あまりにも大騒ぎして、泣きじゃくる私に、
主様は呆れたように、スッ・・・と指を抜いた。


ふと、我に返った私は、急に怖くなって、主様の顔を覗き見る。
私の顔の横で、肘をついて横たわっている主様が、一瞬、寂しそうに見えた。
呆れられた・・・。
私は主様を、がっかりさせてばかりだ・・・。
「怒ってる?」 (あ~、言葉使いも、なってないです!あらためて、反省。)
「こんな事では 怒らんよ。」
考えてみたら、私は主様に、怒られたことなど・・・ない。
元々 クールな主様なので、
困っているのも、テンパっているのも、私にはイマイチ、わからないんだけど、
明らかに、怒られたことは、一度もない。


ただ主様は笑って、
「今回のブログのタイトルは、{ヘタレ}にしなさい。」と仰る。
はい。と答えながら、どうしようもなく悲しくなって来る。
ああ・・・。 私はちっとも、主様を楽しませられない・・・(涙)


主様に喜んで頂きたい。楽しんで頂きたい。
そんな想いは、いつもあるのに
ちっとも成長できていない。


結局、この日は、何のステップアップも出来ないまま・・・。
この後、身体が溶けそうなほど、
可愛がって頂いて、おまんこも使って頂いて、
散々 甘やかされてしまった、私。

幸せ一杯の報告も・・・また次回^^


 

【2007/11/04 22:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
「ヘタレ」の大暴走

放尿に失敗した私を・・・
主様は優しく、許してくださった。


お尻を突き出すように言われ、
四つん這いになり、お尻を向ける。
「もっとケツをあげろ」
そう言って、上半身を床に押し付けられる。
ひんやりと・・・アナルにローションが垂らされる。
何が入って来るのか、わからない。 緊張が走る。

主様の指でほぐされたあと、ゆっくりと 何かが・・・
こうして書きながら、記憶をたどる。
あれは確か、アナル用のバイブ。ピンク色の。
視界に入って来ないので、一瞬ちらっと、覗き見ただけ・・。


あ、その前に、おまんこには
主様が、「俺のに似てる」と言って買って下さった、ディルド。
それだけで、おまんこパンパン状態なのに、
そこに、アナルバイブ。
おまんことアナルの間の粘膜が、ゴリゴリと音を立ててるみたい。
・・・・キツイ。
どんな声だったのか覚えてないけど、悲鳴を上げた。
「情けない声を出すな」と叱られながら、バイブの動きに合わせて声をあげる。
主の手で、バイブが抜き差しされる。
中の粘膜が、擦れて痛む。


何度も何度も声を上げ、体制が崩れる。
その度に、ピシャリとお尻を叩かれながら、叱られる。
そして、バイブが抜かれ、一回り大きなストッパーが入る。
あまり・・・色っぽくない声で、叫んだ気がする。(汗)
アナルだけなら、気持ち良かったのかもしれない。
おまんこも一杯一杯だったために、粘膜の痛みが増長される。

こうなると、もう大暴れ。
今回は縛られてなかったために、散々暴れてしまった・・・(泣)
この歳になって、あんなに大声でのた打ち回って暴れるなんて・・
奴隷になってなかったら、経験しない事かも(恥)

額の汗に、髪が張り付いて、
たぶん、ひどい形相の私。
このあと、また 優しくヨシヨシして頂いて、ベッドへ・・・。


ああ・・・。
そこから再び、大暴れ。


その続きも、また 次回・・・^^;

【2007/11/03 22:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
「ヘタレ」

密かに練習していた「課題」に、本番で失敗してしまった(涙)
練習していた事。  それは、「放尿」。
これまで何度もご命令を受けたのに、どうしても覚悟ができず、
はぐらかすように、延び延びになってた。


今回こそは、私のちっちゃな羞恥心なんて捨てて、
ギュッと目をつぶってでも、
主様に放尿を見て頂こうと、日頃からイメージトレーニングを積んでいた。


それなのに・・・。
お風呂場で、湯船に浸かりながら、
ジ~っとこちらを凝視する主様。
その前に、椅子に座って、足を広げた私。
おしっこ出そうな気がしてたのに、
緊張のあまり、膀胱が無反応・・・(泣)
主様から目をそらし、必死で集中するけど・・・一滴も出て来ない。


その日、主様は風邪をひいていて、とっても具合が悪そう。
そんな主様を、湯船に長く浸からせておく訳にはいかない!!


焦れば焦るほど、消えてゆく尿意・・。
困っている私を見て、主様が呆れたように笑う。


「もういい。トイレへ行け。」
そう言いながら、バスタブから出て行かれる主様。


悲しくて、情けなくて、涙が出てくる。
今日は絶対に、成し遂げるはずだったのに・・・。
主様が出て行かれたあとも、一人、頑張ってみるけど、・・・出ない。
泣きながら、時間だけ過ぎて、結局、イスから下りてしゃがんだ姿勢で、やっと出る。

情けない顔をして部屋に戻ると、
笑いながら主様が、頭を撫でて下さった。
「仕方ない。また今度、頑張ればいいさ。ブログのネタが出来たじゃないか。」
・・・・その優しさに、また涙が出てくる。
きっと、主様をガッカリさせてしまった・・・。


涙ぐんで落ち込んでいる私に、
ヨシヨシと 髪を撫でて下さる、優しい主様。
申し訳ない思いと、うっとりとした喜びと・・・・・

そう。そして この日、
私はこの後、大暴走をしてしまう(汗)。
主様の優しさが、裏目にでたのか何なのか。
これまでになく 大暴れして、またもや主様を呆れさせてしまう。


そのお話は、また次回・・・・(恥)


 


 

【2007/11/03 08:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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わがまま隷ちゃんと主の苦悩


ビギナー奴隷の隷ちゃんの、主による調教と、成長の記録。

プロフィール

隷ちゃん

Author:隷ちゃん
気がつくと、ずいぶん長い間 そばに置いて頂いている、主様。
迷う日も、時にあるけれど、守り抜いて良かったと信じられる、主様との絆。心に留めておくだけでは不確かに思えて、時々 綴っている 隷子の記録です。

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